刀剣乱舞 言いがかり・誹謗中傷問題まとめ

当ブログは私「浅葉りな」が刀剣乱舞の棲み分け過激派に抗議していると称するグループから突如として言いがかりをつけられ、誹謗中傷された問題について扱っています。刀剣乱舞ジャンルにも棲み分け問題そのものとも全く関係がないにもかかわらず、苛烈な嫌がらせを受けているため、反論のためにこのまとめを作成いたしました。

告訴状は既に完成しておりますので、来週提出予定です。

今回の件では刑事告訴に言及した後も誹謗中傷は止まず、それどころか論点をそらして「自分たちがやっているのは棲み分け問題についての言及である」「正当な批判行為を続けているだけである」など反省が見られないため、主犯以外の人間に関しても名誉毀損行為を行っているとして告訴状に加えることにいたしました。

彼らの口にする「正当な批判」とは2ちゃんねるをソースに私への誹謗中傷を行うこととほぼ同義であり、目的は私の評判を貶めること、私への叩きを行うことそのものに他ならないと考えています。

2011年当時の発言を今持ち出し、強引に差別的発言であると言いがかりをつけて晒し上げ拡散するような手法や、2011年当時、販売前に事前に修正パッチが必要であることを告知していたゲームに関してまるで修正パッチが存在していなかったかのように言いふらすなど「正当な批判行為」であるとはとても思えません。
また仮にそれが正当な批判行為であるのだとしても、その行為により私の評判が貶められ業務に支障を来すのであれば対処するのは当然の権利であるとも言えます。

彼らは「白さんが勘違いさせるようなことをしたのだから、悪いのは白さんだから白さんを告訴すべきだ」と主張していますが、勘違いして証拠もなしに私に対して実害を与えたのはあなた方であり、止めるように警告しても無視する以上は責任を取っていただく必要があると考えます。
私は何度も、繰り返し止めるように言ってきたはずです。
それでも止めないということは、自分の発言への責任を自分で取る覚悟があってやっているのだと見なします。

私は示談は求めませんし、和解も必要としていません。
今、インターネット上で私を誹謗中傷する人間が一人でも多く処罰されることだけが私の望みであり、動機も期間も関係ありません。

私に長年つきまとっているストーカーではないのだとしても、私を誹謗中傷した事実は消えませんし、その責任を取っていただきたいと思います。私が処罰していただきたいのはストーカー本人だけではなく、その周辺で野次を飛ばすようにして誹謗中傷をしている方々も含めたすべてです。

しばらく棲み分けアカウントの方々の発言を拝見していましたが、 運営の差し止めや権利者の差し止めなどがなければ何をやっても構わないとお考えであるのだとも考えます。
つまり、警察に言われなければ今後、何年にもわたり私の平穏な生活を脅かし、業務を妨害し、私の権利を侵害し続けるという宣言であると受け取りました。

仮に今回持参した告訴状が受理されなかったとしても、何度でも書き直しはするつもりですし、受理され捜査され一人でも多くの人間が処罰されるようにこれまで集めた証拠のすべてを提供し、ひとりでも多くの検挙をと考えています。
自分はほんの数ヶ月だから、たった1回だけだから問題ない、などと考えているような方も逃がすつもりはありません。
今回処罰されなければさらにエスカレートし、場合によっては私の殺害に至る可能性もあるとさえ考えているためです。
それだけの恐怖を私に与え、業務を長期間にわたり妨害し、金銭的・社会的にも損害を与えたという事実を私は警察に提示することができます。それをやったのが自分ではないと思うのだとしても、たとえばきなこのやまさんは2ちゃんねるのウオッチスレッドに向かってお礼を述べるなど共謀しているようなそぶりを見せていますし、他の皆様もそれぞれ記事を拡散しあいコピーし広めあうなど共謀する関係にあると見て間違いないと考えます。

白さんがどうとか、棲み分けがどうとか、そんなところはもう過ぎました。
私が勝手に突撃しているだけだ、と言う方々に関しては「それでは白さんが同人ゲームを販売していた証拠、白さんが某アニメーターさんから委託を受けた証拠、その他白さんのしたことだとして記載している事柄の証拠を出してください」と申し上げます。それらの証拠は私に提出を求めるものではなく、私から不当な糾弾を行うみなさまへ提出を求める種類のものです。はき違えないでください。
また潮さんのように私の発言のスクリーンショット及び私を名指ししている方に関してはそのような言い逃れも不可能であると考えますし、潮さんのブログへリンクしている方も言い逃れできないものだと受け取ってよいと考えます。リンク先などから容易に私のことを指していると特定しうる状況である以上、私のことではないなどと言い逃れないでいただきたい。

そのような悪質な言い逃れをし、誹謗中傷行為を続ける方々に対して、私一人で対抗しきれるとは思いません。ですから和解も示談も求めませんし、連絡を頂いても拒否します。どのような方からのいかなる問い合わせに関してもお答えはしません。犯人が未成年でも主婦でも関係ありませんし、当人からの接触は拒否します。
もし犯人のご家族がこの件に関して謝罪したいとお思いであれば、ご家族からのご連絡についてはお受けいたします。
ただし、その場合でも法的に有効な書類の作成をお願いいたしますので、匿名のままでの対応はいたしませんし、どのような話になったとしても告訴の取り下げはいたしませんのでご了承ください。

可能な限り、経過についてこちらのブログでもご報告差し上げます。
ただ捜査に入ると警察からは詳細についての記載を止められるので(以前経験があるのでわかります)受理された後についてのご報告は少し間が空くかと思います。

以前より準備を進めておりましたが刑事告訴について委任手続きを行いました。
詳細に関して「説明しろ」との要求に応じられずにいたのもそのような事情があったためです。

長期に渡る誹謗中傷・嫌がらせに関してはもはや民事では解決できない事態であると考えています。

たとえ軽い気持ちであったとしても、嫌がらせを行うことは許されることではありません。
現在、私に対して誹謗中傷を繰り返している方々はこれを虚言であるとしているようですが、当然ながら、実際に手続きを取っています。

口先だけの謝罪は不要です。
示談に応じるつもりもありません。今すぐに止めたとしても許すつもりはありません。
もう手続きは始まっていますし、何度でも止める機会はあったはずかと思います。

証拠を出せとうるさいでしょうから、ATMの領収書控えを一部隠した状態で掲載しておきます。
私が個人で警察に行くだけではなく、専門家に依頼を行っています。

領収書

そのような事情ですので、この件に関連してのお問い合わせなどはお受けすることができません。
お心当たりの方ご本人様からのお問い合わせに関しては応じさせていただきますが、メールを公開する・Twitter上でやり取りするなどのご希望をお持ちの方との交渉には一切応じませんのでご了承ください。 


これは以前、別の記事でも説明していることです。きなこのやまさんは「白さんへの発言だ」と言いながら、白さんについては当てはまらず私に当てはまる事柄についての当てこすりツイートを繰り返していました。その部分に関しての具体的な反論はこちらの記事に記載している通りです。

名前やIDを記載していなければ明らかに誰のことを言っているか分かる状態であっても誹謗中傷ではない、という考えは誤りです。
弁護士さんに相談した結果、明らかに誰のことを言っているか分かる状態なのであれば誹謗中傷が成立する場合があるという回答を得ています。似たような件での弁護士ドットコムの質疑応答へのリンクも掲載しておきます。


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